This Life Is Worth Living

たとえ人類が滅亡しなくても、廃棄物の垂れ流しや地下に埋めて隠す方式では、同じ環境を使う予定の我々の子孫に影響を及ぼすことになる。コロラド州の防衛施設ロッキーフラッツの放射性廃棄物の処理については、遠い未来にどう危険を伝えるか、という問題が具体的に議論されている。

「アメリカのエネルギー省は、向こう1万年にわたり、ロッキーフラッツの廃棄物の大半が送り込まれたWIPPに人が近づくのを防ぐ法的義務を負っている。人間の言語の変化は速く、500年から600年後にはほとんど理解不能になるという問題が議論されたあげく、ともかく7カ国語で警告を掲示したうえに図を加えることになった。警告と図を刻んだ高さ7.5メートル、重さ20トンの花崗岩の碑がいくつも建てられ、同じ内容の直径23センチの焼いた粘土板と酸化アルミニウムの銘板が敷地全体に無作為に埋め込まれることになっている。まったく同じ三つの部屋の壁に地下に潜む危険性についてより詳しい情報を刻み、そのうちの二室も埋める予定だ。施設全体を、高さ10メートル、四方800メートルの土手で囲み、そこに磁石トレーダー反射器を埋め込む。あらゆる可能な手段を用いて、なにかが下に潜んでいるという合図を未来に伝えるためだ。」

人類が消えた世界 - 情報考学 Passion For The Future

アメリカ人すげえな。

(via raurublock) (via yuco)

(via kikuzu) (via petapeta)

(via nobushoji) (via mcsgsym)
Via MCSG SYM

ご飯食べに行ったら親子丼のことを一生懸命「チキン・ジェネレーション」って英語で説明してる店員がいてやばかった

Twitter / @nancii (via jinakanishi)

腰抜け世代

Via MCSG SYM

(Source: applearts)


両者の違いは、「組織」にある。
 おっさんは、組織に属している。だから、「わが社」(ないしは「わが省」「わが党」)ということを軸にものを考える。で、おっさん本人は、自分のこの考え方を「社会的」な視点であるというふうに自覚してたりする。

 おばさんは、組織に依らない。だから、自分の目でモノを見て、自分のアタマで考える。
 おっさんは、おばさんの考えを認めない。周囲(テレビや週刊誌)に流されているだけだと思っている。自分こそがより強力に周囲(組織のアイデンティティ)に流されているにもかかわらず、だ。

青年がいなくなった日本と欧米のデモ:日経ビジネスオンライン (via lovecake) Via MCSG SYM

-veil:

(by d3sign)


私は下宿の一間の中で考えました。つまらないと思いました。いくら書物を読んでも腹の足にはならないのだと諦めました。同時に何のために書物を読むのか自分でもその意味が解らなくなって来ました。
 この時私は始めて文学とはどんなものであるか、その概念を根本的に自力で作り上げるよりほかに、私を救う途はないのだと悟ったのです。

夏目漱石 / 私の個人主義 (via to) (via ak47) (via miniatures) (via takaakik) (via yasunao)
2009-11-15 (via yasaiitame) (via mcsgsym)
Via MCSG SYM



yoimachi:

剛力彩芽


野比「くそったれ!捨て犬の気分さ!」
ドラ「どうした、ノビ?ハニーにおあずけでも食らったかい?」
野比「ああ、是非そうありたいね。でも残念ながらジャイ公の奴さ」
ドラ「ちょっと待った、ちょっと待った(笑)いいかい、ノビ。僕は手を貸さない。いいね?」
野比「なぜだい!?親友だろう?」
ドラ「平和なティータイムをブチ壊すのが親友!?冗談だろ!?」
野比「ドラえもん・・・。そうだね・・・君に買ってきたドラ焼きもアイツに奪われてしまったしね・・・」
ドラ「もう一度言ってみろ」
野比「ドラ焼・・・」
ドラ「ファック!!」
野比「YEAH!そうこなくちゃ!」
ドラ「あのクソ野郎!!このベレッタでケツマンコ犯しまくってやるぜ!!」

アメリカンジョークっていいよね:哲学ニュースnwk (via mcsgsym) Via MCSG SYM


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